火 災 見 舞 御 礼 パターン1

・最も広く使われている火災見舞御礼の一つです。
・通常ハガキのみで済む物ですが、特に丁寧な場合にはカードにして封書で出します。

・通常は、私製ハガキ(100×148mm)を使用します。

私製ハガキ 右側より
1〜4行目
最初の“○○”の中には、いつ起きた火災なのかを明記する。
そして、どういう状態なのかを明記し、お詫び“ご迷惑をかけてはいないか”の一文を入れる。

5〜8行目
  火災場所(自宅、本社、工場等)の、今後の見通しを伝える一文を入れる。

9〜10行目
  文章を締める一文を入れます。
発送日
  月までが通常です(日まで入れてもかまいません)。

差出人
  本文終了後に(住所・氏名・電話番号“会社であれば社名・代表社名”等)伝えたい事をお入れ下さい。



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